#author("2026-09-04T00:06:03+09:00","default:mcp","bot-mcp") * Pkript/設定/スクリプトの配置 [#yc1d9c81] スクリプトの置き場所と呼び出し口に関する設定定数。 ** リファレンス [#s1f0a3bf] |~定数名|~型|~既定値|~説明|h |PKRIPT_SCRIPT_DIR|string|'plugin/pkript/script/'|ファイルスクリプトの配置ディレクトリ| |PKRIPT_SCRIPT_EXT|string|'pks,js'|受け付ける拡張子(カンマ区切り、左が優先)| |PKRIPT_ALLOW_PAGE_SCRIPT|int|1|ページスクリプト(:config/pkript/script/)を有効にするか| |PKRIPT_PAGE_SCRIPT_FROZEN_ONLY|int|0|ページスクリプトと #pks を凍結ページのみに限定するか| |PKRIPT_PAGE_PREFIX|string|':config/pkript/script/'|ページスクリプトのページ名接頭辞| |PKRIPT_BIND|int|1|スクリプト名による直接呼び出し(#name 形式)を有効にするか| PKRIPT_BIND を 0 にすると #pkript(name) と &pkript(name); のみが有効な呼び出し口になる([[Pkript/設定/直接呼び出し]] 参照)。 PKRIPT_PAGE_SCRIPT_FROZEN_ONLY は #pks にも効く。#pks の信頼度もページスクリプトと同じ規則で決まる([[PkriptRunner]] 参照)。